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シベリアと北方世界の音楽 ~ アルタイ・ハカス・トゥバ・サハ・アイヌ

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チラシのPDFはこちらからダウンロードできます。
大学など教育機関・お店などでチラシ配布にご協力頂ける方がいらっしゃいましたらsiberia.hoppou@gmail.com までご一報下さい。数十部程度から郵送させて頂きます。
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出 演:KAPIW&APAPPO カピウ&アパッポ(北海道・阿寒湖 アイヌ音楽)
    床絵美&郷右近富貴子
   :アルトィン・タイガ(アルタイ・ハカス音楽)
    直川礼緒(サハ・ハカス他)&梅木秀徳(アルタイ・モンゴル他)
   :寺田亮平(トゥバ音楽)

日 時
2014年6月1日(日)18時30分開場 19時開演

チケット
予約:2800円 (100席限定)
当日:3300円(予約で満席の場合当日券なし)
※15歳までのお子様半額(予約1400円/当日1700円)

予約ご希望の方は
siberia.hoppou@gmail.com  まで
お名前、予約人数(お連れ様のお名前)、連絡先
をご記入のうえメールにてお知らせください。ご予約の方優先でご入場できます。
(窓口は会場の驢馬駱駝様ではなくこちらの メールになります。質問などもこちらへお願いします。)

お電話ご希望の方は070-6655-4479(寺田)まで。出れない場合折り返しご連絡いたします。

会 場
驢馬駱駝 ろまらくだ
東京都中野区東中野2-25-6 PAO 9F
http://www.paoco.jp/roma/

協 力
日本口琴協会
旧ソ連・ユーラシア諸民族を語り合う会
日本シルクロード文化センター

出 店 
びやぼん屋(日本口琴協会による口琴、CD,書籍販売)
ほか出店調整中

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シベリアと北方世界の音楽 ~ アルタイ・ハカス・トゥバ・サハ・アイヌ


多くの日本の方は、ロシア連邦の東半分以上がアジアであるということをご存じ無いと思います。ここ数百年でスラブ系のロシアの人々が移住してきましたが、それよりずっと前から日本人ととてもよく似た顔をしたアジア系の先住民族の人たちがそこに暮らしてきました。そしてその人たちは日本語ととても近い構造の言葉を話し、遺伝子レベルでも日本人との深い関係が近年指摘され、文化レベルでも日本と共通する部分も多く見られます。
 シベリアというと日本人には暗いイメージです。さらにその北のツンドラ地域なんて、人が住んでいないとさえ思っている人も沢山いると思います。しかしそこには長く暮らしてきた多種多様な人たちの暮らしと文化があり、日本とも決して無関係ではありません。 
 そして、日本とシベリア・北方世界の関係を考えるとき、歴史的にサハリン・北海道・千島列島に暮らし、近隣の北方諸民族の人たちと長きに渡って交易を行ってきたアイヌの方々の存在を抜きに考えることは出来ません。
 このコンサートでは、口琴という楽器を通じてこれらの諸民族の方々と交流を続けてこられた直川礼緒さんによるサハ共和国の口琴演奏とともに、おそらく日本で唯一アルタイ共和国の喉歌カイに取り組まれている梅木秀徳さんとのユニット「アルトィン・タイガ」で、お二人でアルタイ・ハカスの音楽を演奏して頂きます。また特別ゲストとして、北海道・阿寒湖からアイヌ伝統音楽姉妹デュオ、KAPIW&APAPPO(床絵美&郷右近富貴子)のお2人にわざわざ北海道からお越しいただきます。お2人の素晴らしいアイヌの伝統歌ウポポや、ムックリ、トンコリの演奏をお楽しみください。主催者である寺田亮平も南シベリアである、トゥバの音楽を演奏させて頂く予定です。会場は屋上に天幕のある、東京・東中野の[驢馬駱駝 ろまらくだ]。この機会に是非日本でまだ余り知られていないシベリア・北方世界の音楽の魅力に触れてみてください。


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Kapiw&Apappo(カピウ&アパッポ)
阿寒湖畔出身の姉(床絵美 Toko Emi:左)、妹(郷右近富貴子 Goukon Fukiko:右)の姉妹ユニット。アイヌ語でKAPIW/カモメ APAPPO/花という意。地元阿寒や祖母から伝承されてきた歌を中心に民族楽器ムックリやトンコリも交え、アイヌの歌の魅力や文化を伝える活動をしている。

床 絵美/
MarewrewDays 参加CD 
[NO-ONE'S LAND/OKI]2002 [UPOPO SANKE/安東ウメ子]2003
[DUB AINU/OKI]2004 [INCARNATIO/角松敏生]2002 [ONE/堀内幹]2010 
2007-2012
RIWKAKANT』Unit/海沼武史(作曲家)& 床絵美(歌)
[upopo/床絵美]2007 [hunter/千葉信彦・床絵美]2007 [riwkakant/riwkakant]2008
[double fantasy/riwkakant]2008 

郷右近富貴子/
2011.6月、ロシアサハ共和国ヤクーツクにて開催された国際口琴大会参加。若手部門コンクールにて入賞。2012.1.15 東京都早稲田 音楽喫茶「茶箱」~「風の音」、
2012.3.17 岡山県倉敷市 「倉敷音楽祭」他全国でライブ多数。

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直川礼緒
日本口琴協会代表、国際口琴協会理事。ロシア連邦サハ共和国 文化功労者。2011年、サハ共和国で 開催された、第7回国際口琴大会「世界口琴名人」コンテストで、9名の世界口琴名人 の一人に選ばれる。著書「口琴のひびく世界」、CD「西比利亜 発 電脳空間 行」など 南シベリアはアルタイ、ハカスなどの民族の倍音音楽を奏でる、梅木秀徳との ユニット「アルトィン・タイガ」でも活動。

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梅木秀徳 Umeki hidenori
モンゴル・ホーミー協会認定プロフェッショナル・ホーミー歌手、アルタイ英雄叙事詩「カイ」歌い手、馬頭琴演奏家、口琴奏者
98年に初めての渡蒙。モンゴル留学中に馬頭琴を学ぶ傍ら、モンゴル国最高のホーミー指導者バータル・オドスレン氏にホーミーを師事。2001年喉歌「ホーメイ」をウラジミル・ソヤン氏に師事。03年モンゴル・ホーミー協会よりプロフェッショナルホーミー歌手の認定を受ける。04年-06年、アルタイ共和国の喉歌/英雄叙事詩「カイ」をノゴン・シュマーロフ氏に師事。2004年/06年のアルタイ民族の祭典「エル・オイン」に出演し好評を博す。2013年よりアルタイ共和国の夫妻ユニット「チャクルガン」と共にアルタイ共和国での演奏活動も本格的に開始。

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寺田亮平 Terada Ryohei
トゥバ音楽演奏家・喉歌歌手。1999年よりホーメイを習い始め、2010年よりトゥバと日本を往復しながら現地での滞在修行を続けている。喉歌ホーメイ、トゥバ語による伝統的な歌の他、伝統楽器イギル、ドシュプルールなどを演奏する。師匠はモングンオール・オンダ−ル他。2013年国際ホーメイシンポジウムにてソロ部門で「名人芸」賞受賞。現地ではトゥバの伝統的な歌の聞き取りや翻訳作業、トゥバ各地方での撮影等フィールドワークを行う他、日本国内では中央アジア、シベリア関係のコンサートや各種イベントも自身で手がけている。本コンサートの主催者。

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アイヌについて
アイヌ民族は、古来より東北地方北部から北海道(蝦夷ヶ島)、サハリン(樺太)、千島列島に及ぶ広い範囲をアイヌモシリ(人間の住む大地)として先住している。これら居住域はもとより、さらに広い範囲においてアイヌ語由来の地名が残っている。アイヌ語はアイヌの人たち独自の言葉で、身近なアイヌ語としては「シシャモ」「ラッコ」「トナカイ」など。 アイヌ民族には、たくさんの物語(オイナ・ユーカラ)が伝承されており、語り手が独特のメロディーに乗せて語る。踊りには、リムセ、ウポポ、ホリッパと呼ばれるものなど様々な種類がある。歌、特に座って歌われる歌を「ウポポ」と言い、主に女性たちによって歌われる。またイフンケと呼ばれる子守唄や、心の内を歌に託す「ヤイサマ」など、唄と共に、自然界の神々とともにアイヌモシリ(北の大地)に生きてきた民族である。

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サハについて
サハは、テュルク語系の言語を話す諸民族のうち、最も北東に住む。旧称はヤクート。サハ共和国(ヤクーチヤ)を構成する基幹民族であり、人口約40万人。サハ共和国は、東シベリア、日本のほぼ真北に位置する、ロシア連邦内の共和国。首都はヤクーツク。公用語は、サハ語とロシア語。宗教はシャマニズム、ロシア正教など。国土は永久凍土に覆われ、地下資源が豊富だが、伝統的な牧畜は今も盛ん。人が住む地域の中では、世界で最も 寒く、記録はマイナス72度だが、夏は暑く、プラス30度以上になる。

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ハカスについて
ハカスは、南シベリアの現ハカス共和国(トゥバ共和国の北隣)を中心とする地域に住んでいた、カチン、サガイ、コイバル、クィズィル などの、テュルク語系の言語を話す少数民族を、革命時にひとまとめに「ハカス」と呼ぶことにしたもの。『唐書』にでてくるこの地の古代民族「黠戞斯」(ハカスあるいはヒャガス)にちなむ。エニセイ・キルギスとも呼ばれ、現キルギス共和国のキルギス(クルグズ)と近い民族とされる。ハカス共和国の主都は、アバカン。公用語は、ハカス語とロシア語。宗教はシャマニズムとロシア正教。

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アルタイについて
アルタイ共和国の首都は、ゴルノアルタイスク(アルタイ共和国北部に位置するシベリアの中心都市ノヴォシビルスクより車で約7-8時間)。公用語は、アルタイ語とロシア語。宗教はシャマニズム、ロシア正教など。人口は約20万人、そのうちチュルク系のアルタイ人が約6万人。アルタイ=「黄金の山々」という意味の通りにアルタイ山脈と峡谷を流れる河川、美しい湖などが国土の大半を占める。アルタイ共和国南部・アルタイ山脈最高峰「ベルーハ山」(4506m)からモンゴルにアルタイ山脈が連なり、4000m級の山脈は氷河地帯。

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トゥバについて
トゥバ人はテュルク諸語であるトゥバ語を母語とする民族。トゥバ共和国を構成する基幹民族であり、人口約25万人。一部モンゴル国北・西部や新疆ウイグル自治区、カザフスタン東部にも居住している。トゥバ共和国はアジアの中央部、シベリア南部に位置するロシア連邦内の共和国。首都はクズル。面積は 17万1500㎢(北海道二つ分ほど)。住民の約7割がトゥバ人(共和国の人口は約30万人)。公用語はトゥバ語とロシア語。宗教はシャマニズムとチベット仏教が盛んである。主な産業は畜産、羊毛獣捕獲、鉱工業。もともとは遊牧民だが、現在は街に定住しているトゥバ人も多い。

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トンコリについて
樺太アイヌ民族に伝わる民族楽器で、元来はシャマンが祭事に使用していた。3本~6本の弦があり、てっぺんから丸い「顔」突き出た糸巻きは「耳」ほかに「首」「胸」「肩」と各部に人体の名称がついている。その内部には、小さなガラスや石の玉が1~2個入れられており、それはトンコリの魂とされる。弦にはイラクサや動物の腱(けん)などを用いていたが、現代は三味線の弦などを使っている。琴やハープのように柔らかい音がし、風の音や川のせせらぎ、獣が歩き回る音、鳥の鳴き声などを一定のリズムを繰り返して表現している。戦後博物館に埋もれた存在になったが、近年楽器を復元し演奏を伝える動きが出てきている。

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サハのホムスについて
世界で唯一、口琴を国民楽器とするサハ民族。その口琴は、鉄製、比較的大型で、品質的 にも世界最高峰である。名のある製作者/鍛冶師による、非常に精巧な作りのものもある。氷の融ける滴の音、馬の疾駆、カッコウやヒバリの鳴き声など、自然音を模倣し、待ち望んだ春の訪れを表現する。

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トプショールについて
アルタイの喉歌「カイ」、アルタイ英雄叙事詩の弾き語りには欠かせない二弦の撥弦楽器。柄杓型の共鳴箱に表面が皮張りのもの、または板張りのものがあり、棹には半音階ごとのフレットのついたものや、昔ながらのフレットのないものなど、製作者と歌い手のスタイルにより様々なトプショールが存在する。喉歌「カイ」の歌い手がこの「トプショール」を讃える歌詞で冒頭を飾ることも多い。

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トゥバのドシュプルールについて
トゥバに伝わる伝統的な撥弦楽器。両面を動物の皮で張ってあり棹が貫かれたスパイク構造になっている。ギターのようにかき鳴らしたり、爪弾いたりして演奏する。もともとは2弦であったが中国由来の3弦楽器チャンズなどと融合が進み現在では3弦が一般的である。

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びやぼん屋
日本口琴協会の通販ショップ「びやぼん屋」が特別出店!シベリアほか世界各地の口琴を実際に音を聞いて購入できるほか、珍しいシベリア・北方関連のCDや書籍など、各種グッズも販売します!
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by teradaryohei | 2014-03-30 21:57 | ライブ情報 | Comments(0)

トゥバ伝統音楽と筑前琵琶コンサート 

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トゥバ伝統音楽と筑前琵琶コンサート 

中央ユーラシアでは古くから口承の英雄物語などの語り物が音楽家の演奏とともに歌い継がれてきました。特にアルタイ山脈周辺地域には独特の発声による叙事詩語り文化が見られ、トゥバの喉歌との関連性は注目されるところです。一方日本でも古くから平家物語などの語り物が琵琶法師などの語り部たちによって語られてきました。琵琶はユーラシア大陸発祥の楽器であることは明らかであり、その文化の共通性は興味深いものがあります。このコンサートではトゥバと日本の往復生活を続けるトゥバ音楽演奏家の寺田亮平と、筑前琵琶の演奏家であるナカムラユウコさんの歌・語り・演奏、そして2人のセッションを通して、大陸と日本それぞれの芸能の魅力を感じていただければと思います。(企画者、寺田より)

出演:寺田亮平(トゥバ音楽)
   :ナカムラユウコ(筑前琵琶)
日 時
2014年5月11日(日)18時開場 18時30分スタート

入場料:1500円+ワンオーダーお願いいたします(お酒やお料理もございます)
人数把握のため参加希望の方はご予約をお願いします。(定員25名)
dtxmain@gmail.com までお名前、参加人数(お連れ様のお名前)、連絡先を明記の上メール予約をお願いします。もしくはFacebookのイベントページで「参加表明」でもご予約できます。


会 場 : チェシュメ (Cheshmeh)
渋谷区笹塚2-13-13 (笹塚駅より徒歩5分)
1. 駅を出たら、改札を後ろに目の前のショッピング街を抜ける。
2. ロッテリアに突き当たったら左へ、甲州街道を渡る。
3. サミットスーパーの前を左折、角に交番が見えるまで30m程度まっすぐ。
4. 交番手前の小道を右折して30mいった左側です。交番から看板が見えます。

出演者プロフィール

寺田亮平

トゥバ音楽演奏家・喉歌歌手。1999年よりホーメイを習い始める。国内修行後2010年より毎年夏の3ヶ月トゥバ共和国の首都クズルに滞在しトゥバ第一線の音楽家と交流しながら滞在修行する生活を続けている。喉歌ホーメイ、トゥバ語による伝統的な歌の他、伝統楽器イギル、ドシュプルールなどを演奏する。師匠はモングンオール・オンダ−ル(チルギルチン)他。2013年 国際ホーメイシンポジウムにてソロ部門で「名人芸」賞受賞。現地ではトゥバ の伝統的な歌の聞き取りや翻訳作業、トゥバ各地方での撮影等フィールドワークを行う他、日本国内では中央アジア、シベリア関係のコンサートや各種イベント も自身で手がけている。

ナカムラユウコ

筑前琵琶弾き。古典だけでなく現代曲、創作弾き語りなども手がける。向こうがわの世界を垣間見せるような琵琶を模索している。ソロのほか、シタール・ホーメイ・琵琶のユニット「妙音天」でも活動中。琵琶奏者の田原順子氏に師事。
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by teradaryohei | 2014-03-25 22:41 | ライブ情報 | Comments(0)


トゥバ音楽演奏家の寺田亮平のブログ。ロシア連邦トゥバ共和国の現地情報、社会、文化、ミュージシャンなど紹介します     dtxmain[at]gmail.com


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